
■前回のご報告
本日(2009年3月11日)、月刊誌「広報会議」の編集者と文化女子大学現代文化学部教授の三島万里が来社され、宮原社長とともに取材を受けました。
三島教授の専門は、消費経済論、流通産業論、企業コミュニケーション論。特に企業の広報誌の研究をしておられ、当社が今年1月に創刊した広報誌「名人プレス」に目がとまり、今回の取材となりました。
最近は企業の広報誌が少なくなっている時代に、なぜ当社が創刊したのか。また、その狙いや効果などのインタビューを受けました。
今回の取材記事は「広報会議」5月号(4月1日発売)に掲載されるそうです。書店で販売している雑誌なので、ぜひご覧ください。
■そして4月1日発行の「広報会議」に掲載されました。
記事の構成
・紙媒体とウェブの共存はあるのか
・複数の接点をもち、補うあうことが大切
・IT企業だからこそ分かる、紙媒体の重要性
掲載記事はこちらから全文閲覧することができます。

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