
日経MJが運営するWebサイト「流通BMS.com」に、当社のEOS名人.NETのユーザー、ヤクルト本社さまの取材記事が掲載されました。
ヤクルト本社様は、ヤクルトレディーによる販売に加え、約2割程度を量販店チャネルで販売されています。
量販店との取引で必要となるのがEDI。
これまで、汎用機、UNIXベースのEDIを構築されていましたが、再構築及び運用コスト、使いやすさなどの点で、当社のEOS名人.NETをご採用いただきました。
JCA手順によるデータ変換は約500種類ありましたが、EOS名人.NETのデータマッピング機能をご利用いただき、難しいプログラムを開発することなく、すべて移行され、まもなく本稼働を迎えられます。
もちろん、CGCジャパン、西鉄ストア、成城石井の3社の流通BMSにも対応されました。今後、もっと多くの小売業が流通BMSに移行してほしいとのことです。
詳しくはこちらをご覧下さい。
流通BMS対応EDIパッケージソフト「EOS名人.NET」

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