
恩地食品株式会社と言えば、タレントの浜村淳さんをイメージキャラクターに起用したかつてのCMを思い浮かべる方も、関西圏には多いかもしれません。
大阪・枚方市に本社工場をおく同社は、昭和元年の創業以来、「手打ちを超えためんづくり」をモットーに、安全・安心で美味しいうどん、和そば、中華そば、つゆなどを作り続けています。
出荷先はスーパーなどの量販店がほとんどですが、2007年からは「大坂のおうどん」プロジェクトをスタートさせ、主要ターミナルでの店頭販売やネット通販にも乗り出しています。
「ついに当社に流通BMSの対応要請が来た」
「はじめて聞いた時は、正直言って不安でした」と語るのは、恩地食品で情報システムを担当している高橋さん。
このたび、CGC関西の要請で流通BMSに対応するため、EOS名人.NETをご採用いただきました。
サポートしていただいた日本コンピューターシステムさんのおかげもあり、順調に稼働しています。
詳しくは事例紹介をアップしましたので、ご覧ください。
8月のランニング:175Km

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