
基幹システムの再構築を機にEOSも刷新
「食といのちの未来をひらく」を企業メッセージとして掲げ、さらなる成長をはかる日本農産工業さまは、2010年3月末、情報の一元管理や即時性の追求、ハードウェアの更新などを目的として基幹システムを再構築されました。
同時に、量販店との受発注業務を担うEOS(Electronic Ordering Systemの略、電子受発注システム)も全面的な見直しを実施。それまで利用していたX社のシステムからユーザックシステムのEOS名人と伝発名人 for Webに切り替えられました。
導入の背景や導入後の効果などをこちらで詳しくご紹介しています。

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