当社のお盆休みは交代制ですので、今日は約1/3しか出社していません。
電話も少なく、静かな週明けを迎えました。
まだお休みの会社が多いのかもしれません。
昨夜の伊丹から羽田に向かう飛行機のアナウンス
「今日の東京の最高気温は35度。ところにより体感温度が40度を超え、スーパー猛暑日だったようです」
とのこと。
スーパー猛暑日って、初めて聞きました。
調べてみると、気象庁ではこういう言葉は使っていませんが、ウェザーニューズでは、指定した地点の気温が熱中症の危険性が最大レベルになる37度に達する恐れがある場合に事前に知らせる「スーパー猛暑メール」を始めたそうです。
気温が37度を超える日をスーパー猛暑日というのでしょうか。
気温とともに上がり続けるのが円相場。
海外旅行者にとってはプラスですが、輸出する企業の業績にはマイナスの影響があるばかりでなく、生産拠点の統廃合や海外移転による就職難がますます心配になります。
効果的な打ち水対策はないものでしょうか。

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