2010年12月アーカイブ

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創業者の山本猛夫氏が、花登筺(はなとこばこ)原作の小説「どてらい男(やつ)」の主人公、山下猛造のモデルとしても知られる山善さまは、生産財、住設建材、家庭機器を扱う専門商社。国内外100を超える事業所で、創業以来培われた「切り拓く」精神をモットーに、常に新しいビジネス・やり方を開拓し続けておられます。

同社にご採用いただいたのは、メールに関するあらゆる処理(送受信・添付ファイルの処理・データ変換など)を自動化する「Autoメール名人」。

メールでいただく注文情報を基幹システムへ自動的に取り込み、受注や出荷、売上に連携させるために活用されています。

詳しい事例内容はこちらをご覧下さい。
http://www.usknet.com/jirei/yamazen/index.htm

メールEDI自動化ソフト「Autoメール名人」
http://www.usknet.com/original_soft/automail/index.htm

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当社から初めてのiPhoneアプリ「城めぐTOUCH」(無料)を本日リリースしました。

「城めぐTOUCH」は、全国のお城を紹介するアプリケーションで、地図と連携し、お城や城跡、見所を写真と文章で解説しています。

現在地に近いお城の検索や、他ではあまり見かけないBleutoothを利用した「すれ違い通信」で、仲間とのコミュニケーションが楽しくなる機能を搭載しています。

ユーザックシステムはこれを機に、個人向けアプリの開発や店頭でのプロモーションなど、スマートフォンのアプリ開発にも力を入れてまいります。

「城めぐTOUCH」ご紹介サイト(Apple)
http://itunes.apple.com/jp/app/id409320428?mt=8

スマートフォンのアプリ開発に関するご相談窓口
https://www.usknet.com/iphone/

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今年、もう一度富士山を見たいと思い、この週末に富士山周辺の山に行くことにしました。

どこから見るのが良いのか。

富士山はその存在だけで十分魅力的ですが、今回は稜線の美しさにこだわり、すそ野がゆっくりと広がりを見せる場所、黒岳(くろだけ)を選びました。

河口湖をはさんで富士山の北に位置する黒岳は、標高1792mで山梨100名山にも上げられています。

河口湖駅から甲府行のバス約20分で登山口に到着。そこから約1時間半で山頂に着きます。(一般の人は2時間から2時間半)

富士山の北方向には、三ツ峠や石割山など比較的手軽に登山が楽しめる山があり、富士山が間近に見えるため、12月になっても登山客は絶えません。

ただし、どうしても逆光になりがちのため、富士山がややかすんで見えるのはしかたないでしょうね。

登山は体力的に無理という人は、河口湖の周辺からでも十分雄大な富士山が拝めます。

東京から富士山が見えた時も感動しますが、やまり目の前にせまってくる富士山には圧倒されます。

 

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↑ 雲の形から「一富士」に見えます。

 

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↑ 登山道の多くの場所から見える富士山。

 

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↑ どこから見ても美しい。

 

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↑ 下山した河口湖から。

 

自己紹介

【所属】ユーザックシステム株式会社
【役職】取締役
オリジナルソフト事業部長
【誕生】1962年 in 京都
【出身】大阪府豊中市
【趣味】登山、マラソン、ゴルフ、テニス
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【経歴】
1985年
ユーザックシステム入社
システム営業部配属
1986年
伝発名人を担当
(製造業/アパレル業)
2003年
名人シリーズの
パートナー営業部長を経て
役員に就任
2005年01月
東京本社勤務に
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【備考】
スポーツ用品情報システム研究会賛助会員

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