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        <title>茅場町で働く幹部のBlog</title>
        <link>http://www.usknet-blog.com/konoshima/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 22 Feb 2010 11:38:13 +0900</lastBuildDate>
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            <title>【無料セミナー】在庫削減＆ロジスティクス導入実践セミナー</title>
            <description><![CDATA[<p>物流の勉強会やユーザー様に訪問すると、当社のメルマガ（物流コスト削減．ＣＯＭ）で勉強し物流現場の改善の参考にしているという声をお聞きします。</p>

<p>誠にありがとうございます。</p>

<p>しかし「参考にはなるが具体的にどう取り組めがよいかがわからない」「まだ在庫管理がしっかりできていない」といった課題も多くお伺いします。</p>

<p>そこで、改めて「在庫管理」に注目したセミナーを湯浅コンサルティングさまと共同で企画いたしました。</p>

<p>なぜ在庫管理がうまくいかないのか、どうすれば在庫が削減できるのかなど、事例を交えてわかりやすく解説いたします。</p>

<p>ぜひ、利益の確保できるロジスティクス導入のヒントにしてください。</p>

<p><br />
＜物流コスト削減．ＣＯＭ　２周年記念セミナー（無料）＞</p>

<p>【セミナータイトル】<br />
湯浅コンサルティング共同企画<br />
「在庫削減＆ロジスティクス導入実践セミナー」</p>

<p><br />
【プログラム】<br />
１．在庫管理・ロジスティクス導入の実際と基本メカニズム<br />
　１）経営の中の在庫問題とロジスティクス戦略<br />
　２）在庫管理の基本メカニズム<br />
　３）在庫削減の制約条件</p>

<p>（講師／湯浅コンサルティング　内田氏）</p>

<p>２．事例に学ぶ　在庫削減・ロジスティクス実践のノウハウ<br />
１）在庫管理において起こりがちな問題<br />
２）メーカーの在庫削減事例<br />
３）卸の在庫削減事例</p>

<p>（講師／湯浅コンサルティング　芝田氏）</p>

<p>３．物流在庫名人（ＷＭＳ）による物流センター構築事例</p>

<p>雑貨卸のお客様の新物流センター構築の事例をご紹介いたします。出荷量の増大に伴う既存の物流センターから新物流センターへの移転、運用方法の改善検討、WMSシステムの導入など、新センター立ち上げ時に採用した改善ポイントとその効果をご紹介いたします。</p>

<p>（講師／ユーザックシステム）</p>

<p>【開催概要】<br />
日時：２０１０年３月１８日（木）１４：００－１７：００<br />
場所：日本橋公会堂（半蔵門線「水天宮駅」徒歩２分）<br />
費用：無料<br />
定員：６０名（先着順）</p>

<p>【詳細・お申込み】<br />
<a href="https://www.usknet.com/seminar/dsp.php?id=364">https://www.usknet.com/seminar/dsp.php?id=364</a></p>

<p><br />
／／／　ランニング　／／／</p>

<p>２月：８６ｋｍ<br />
雨や寒さの影響もあり、思うように練習が進んでいません。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2010/02/post-147.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">物流</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">在庫削減＆ロジスティクス導入実践セミナー</category>
            
            <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 11:38:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>流通ＢＭＳ最新情報を特集ページとツイッターで発信</title>
            <description><![CDATA[<p>
<p><img class="mt-image-none" alt="BMS_page.jpg" src="http://www.usknet-blog.com/konoshima/BMS_page.jpg" width="351" height="336" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２００７年４月に発表された流通ＢＭＳも標準化が進み、導入企業も年々増加しているようです。昨年１０月には最新バージョンが発表されたことから、イオンなど大手小売企業が取引先説明会を繰り返し実施されています。</p>
<p>流通ＢＭＳの最新バージョン発表に伴い、当社では小冊子「流通ＢＭＳの導入に失敗しないための７つのチェックポイント」を改定したというお知らせを先日いたしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は流通ＢＭＳ専用のＷｅｂサイト開設のお知らせです。</p>
<p>・流通ＢＭＳとは？<br />・流通ＢＭＳ導入企業の事例紹介<br />・流通ＢＭＳ関連トピックス、セミナー情報<br />などの情報を発信しております。</p>
<p>今後の流通ＢＭＳ導入のご参考にしていただければと思います。</p>
<p><br />流通ＢＭＳ専用のＷｅｂサイトはこちら<br /><a href="http://www.usknet.com/original_soft/eos/bms1.htm">http://www.usknet.com/original_soft/eos/bms1.htm</a></p>
<p><br />ツイッターでも流通ＢＭＳ関連の最新情報を発信しています。<br />ぜひフォローしてください。<br /><a href="http://twitter.com/t_konoshima">http://twitter.com/t_konoshima</a><br /></p></p>]]></description>
            <link>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2010/02/post-146.html</link>
            <guid>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2010/02/post-146.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">流通業界</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 13:39:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>浦安シティマラソン</title>
            <description><![CDATA[<p>昨日は浦安シティマラソン（ハーフ）でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>天気は良かったのですが、気温が低く風が強い１日でした。<br />特に終盤、ディズニーランド周辺コースが特にひどく、突風で前に進まない状況が何度かありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、目前には富士山が美しくそびえたち、はげましてくれているようで、力が湧いてきます。今年一番美しく富士山が見えたのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>タイムは１時間３４分４７秒。</p>
<p>わずかではありますが、自己ベストを更新できました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一番つらかったのは帰り道。自宅まで逆風の中、約１６ｋｍを自転車（ママチャリ）で帰ったのです。やはり突風で立ち止まること数回あり、なんと２時間もかかってしまいました。</p>
<p><br />ハーフマラソンより時間がかかるとは思いもしませんでした。<br />自分の力を過信してはいけませんね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次回のレース予定</p>
<p>３月２１日　荒川市民マラソン（フル）</p>]]></description>
            <link>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2010/02/post-145.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 08:41:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>流通ＢＭＳの小冊子【改訂版】が完成しました</title>
            <description><![CDATA[<p>
<p><img class="mt-image-none" alt="流通BMS冊子２表紙.gif" src="http://www.usknet-blog.com/konoshima/%E6%B5%81%E9%80%9ABMS%E5%86%8A%E5%AD%90%EF%BC%92%E8%A1%A8%E7%B4%99.gif" width="222" height="314" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■流通ＢＭＳ小冊子【改訂版】完成</p>
<p>「流通ビジネスメッセージ標準（流通ＢＭＳ）」が発表されたのが２００７年の４月。同年８月に小冊子「流通ＢＭＳの導入に失敗しないための７つのチェックポイント」を当社で作成し提供を開始しました。</p>
<p>この小冊子は、流通業界の新しいＥＤＩのしくみである「流通ＢＭＳ」をわかりやすく解説したガイドブックです。</p>
<p>その流通ＢＭＳが昨年１０月にバージョンアップ（Ｖｅｒ１．３）したため、このたび小冊子の内容も大幅に改定いたしました。</p>
<p><br />■流通ＢＭＳ特集ページ</p>
<p>これに伴いＷｅｂサイト「流通ＢＭＳ特集ページ」もリニューアルしました。<br /><a href="http://www.usknet.com/original_soft/eos/bms1.htm">http://www.usknet.com/original_soft/eos/bms1.htm</a></p>
<p><br />■流通ＢＭＳ基本形Ｖｅｒ１．３</p>
<p>流通ＢＭＳ基本形Ｖｅｒ１．３の大きな特徴は、これまで別の仕組みであった生鮮の取引も基本形に統一したことです。</p>
<p>一つの仕組みで取扱商品が広くカバーできるため、大手小売チェーンの流通ＢＭＳへの移行が活発になってきました。イオンは昨年１１月に取引先に対する説明会を開催し、順次流通ＢＭＳへの切り替えを呼びかけています。</p>
<p><br />小売業とお取引のある企業の方は、ぜひこの小冊子をご覧いただき、流通ＢＭＳの基本を押さえ、導入準備をお願いします。</p>
<p><br />■小冊子はこちらからお申込みいただけます（無料）。<br /><a href="http://www.usknet.com/presents/bms.htm">http://www.usknet.com/presents/bms.htm</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />１月のランニング：２２６ｋｍ<br /></p></p>]]></description>
            <link>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2010/02/post-144.html</link>
            <guid>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2010/02/post-144.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仕事あれこれ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">流通業界</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 12:30:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>５Ｓ活動、トップ診断</title>
            <description><![CDATA[<p>
<p><img class="mt-image-none" alt="IMG_1338.JPG" src="http://www.usknet-blog.com/konoshima/IMG_1338.JPG" width="448" height="336" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今週の月（大阪）、火（東京）の２日間、５Ｓ活動のトップ診断がありました。</p>
<p>サークルごと（全１４サークル）に職場環境の整理整頓、業務改善に取り組み、半年ごとにその成果発表をおこないます。</p>
<p>東京のトップ診断には外部の見学者が４名参加されましたので、やや緊張感はありましたが、普段通りの成果発表会だったと思います。</p>
<p>&nbsp;</p></p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" alt="IMG_1336.JPG" src="http://www.usknet-blog.com/konoshima/IMG_1336.JPG" width="448" height="336" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回より全社トップの成績をあげたサークルには、優勝カップを進呈することとなり、見事大阪の営業グループが初代のグランプリＣＵＰを手にしました。</p></p>
<p>
<p><br />関連記事</p>
<p><a href="http://www.usknet-blog.com/konoshima/2010/01/post-142.html">【事例】ＱＣ大会で優勝した理由とは</a><br /></p>
<p>&nbsp;</p></p>]]></description>
            <link>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2010/01/post-143.html</link>
            <guid>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2010/01/post-143.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仕事あれこれ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">５Ｓ活動　業務改善</category>
            
            <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 10:02:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【事例】ＱＣ大会で優勝した理由とは</title>
            <description><![CDATA[<p>
<p><img class="mt-image-none" alt="katayama.jpg" src="http://www.usknet-blog.com/konoshima/katayama.jpg" width="448" height="324" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ＱＣ活動は、ＴＰＭや５Ｓ活動、カイゼン活動と同じく、長年日本の製造業を支えてきた小集団活動です。</p>
<p>製造現場におけるモノづくりの品質向上がその主目的ですが、最近は製造現場以外でも業務改善として取り組む企業が多くあります。</p>
<p><br />自動車部品メーカーの片山工業さま（本社、岡山）では、毎年３回、これまでに９０回を超えるＱＣ発表大会を開催されています。</p>
<p>同社情報システム課でもＱＣ活動を積極的に取り組んでおられ、「イノベーター」（サークル名）は、昨年のＱＣ発表大会において見事１位に表彰されました。</p>
<p>優勝したその理由とは何だったのでしょうか？</p>
<p><br />情報システム課のミッションは、企業情報を最短・最速で運用できるようにすること。そこで「イノベーター」は生産管理課の課題のある業務「Ｗｅｂ顧客処理」に着目しました。</p>
<p>これは、お得意先の発注サイト（Ｗｅｂ）から発注情報をダウンロードする作業のことで、休日や自宅から操作することもあり、手作業によるミスも発生していました。</p>
<p>これを何とか解決してあげたいと「イノベーター」が検討した結果、当社の「<a href="http://www.usknet.com/original_soft/webedi/index.htm">Autoブラウザ名人</a>」にて自動化をおこなうことが一番効果がありそうだという結論にいたったのです。</p>
<p>そして、作業時間（４０時間／月）を１／１０（４時間／月）にするという目標を見事にクリアされ、１位に表彰されたのです。さらに年１回開催されるチャンピオン大会でも１位に輝きました。</p>
<p>「Autoブラウザ名人」をこれほどまでにうまく活用いただけると、当社としても大変うれしい限りです。</p>
<p><br /><a href="http://www.usknet.com/jirei/katayama/index.htm">活動のプロセスや結果の詳細についてはこちらに詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。</a></p>
<p><br />&nbsp;</p></p>]]></description>
            <link>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2010/01/post-142.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ユーザー事例</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">名人シリーズ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブラウザ操作　自動化　事例</category>
            
            <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 12:29:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新年のごあいさつ</title>
            <description><![CDATA[<p>２０１０年、明けましておめでとうございます。<br />本年もよろしくお願いします。</p>
<p>東京は穏やかな天気で新年けを迎えました。<br />当社は５日より営業を開始し、お取引先への年始訪問に多くの営業が出向いています。</p>
<p>今年も厳しい環境であるという声があり、新聞でも大手企業のトップが、政府に対して業績向上につながる対策を求めるコメントが多く紹介されています。</p>
<p>景気回復を政府に求める気持ちもわかりますが、企業自身も従来のやり方を見直し、今何をすべきか今一度見直す必要があるように思います。みなさんはどう思われますか。</p>
<p><br />正月休みに映画「THIS IS IT」を見て、大変感動しました。<br />マイケル・ジャクソンが予定していたコンサートのリハーサルを中心とした映像です。彼のスタッフに対する思いやり、お客さまを感動させるために次々にでてくるアイデア・こだわり、ステージでは見せないしぐさなど、アーティストとしてのプロ意識を強く感じました。</p>
<p>観客の期待をはるかに超えるための努力や気づかいをしていたのだと、この映画を観て知ることができました。今までイメージしていたマイケル・ジャクソンとは全く違うものでした。</p>
<p><br />われわれ企業人としても見習うべきことも多くあります。<br />お客様の求めるものを追求すること、お客様が気付かないものを提案すること。難しいですが、この２つを追求すれば景気に左右されない強い企業になれるのではないでしょうか。お客様の期待を少しだけでも上回る努力が大切なのです。</p>
<p><br />お客様の期待を１０１％達成しよう！</p>]]></description>
            <link>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2010/01/post-141.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 07 Jan 2010 06:59:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>宝塚ハーフマラソン</title>
            <description><![CDATA[<div>昨日、第５回宝塚ハーフマラソンに参加しました。</div><div><br /></div><div>宝塚大劇場を出発、武庫川を南下し阪神武庫川駅手前で折り返す平坦なコース。そのほとんどを舗装されていない、土の河川敷を走りました。坂道がないのは良いのですが、土だと踏ん張りがきかず、力をうまく伝え切れません。</div><div><br /></div><div>しかし天候も良く、参加人数も３０００名程度とそれほど多くなかったので、全体的には良いコンディションだったと思います。</div><div><br /></div><div>とにかく私は自己ベストを１秒でも縮めようという気持ちで臨みました。</div><div><br /></div><div>スタート直後より自分のペースで走ることができ、なんとか自己ベスト１時間３５分４１秒を出せました。</div><div><br /></div><div>過去のベストタイム１時間３６分１４秒（手賀沼エコマラソン）より３３秒の短縮です。大きくは伸びません。練習不足のせいかもしれませんが、もうこれが私の限界でしょうか。</div><div><br /></div><div>ここまで来たら、ハーフで１時間半を切りたいという思いがあります。あと６分を短縮したいのです。</div><div><br /></div><div>練習あるのみなのでしょうね。</div> ]]></description>
            <link>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2009/12/post-140.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">宝塚ハーフマラソン</category>
            
            <pubDate>Thu, 24 Dec 2009 14:13:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「物流現場改善推進のための手引書」</title>
            <description><![CDATA[<div><br /></div><div>業務改善を含む５Ｓ活動は今年で１０年目。</div><div><br /></div><div>先日、大阪でオフィスの大幅なレイアウト変更があった際、最低限の日数で見事に改修されていました。</div><div><br /></div><div>各サークルでは活動の成果を半年ごとに発表し、また新たな課題に取り組んでいきます。</div><div><br /></div><div>次回の成果発表は来月。そろそろ追い込みの時期です。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>物流業務の改善においても５Ｓ活動は非常に大切です。</div><div>ＩＴ化と５Ｓ活動の両輪が成功を近づけると言えるでしょう。</div><div><br /></div><div>日本ロジスティクスシステム協会では、「物流現場改善推進のための手引書」の改訂版を作成しました。</div><div><br /></div><div>問題発見チェックリスト、現場でよくある問題点と改善活動実践例、物流現場改善リーダーに必要な能力（※）など、役立つ情報が満載です。</div><div><br /></div><div>この手引書はＷｅｂサイトから無料でダウンロードできますので、物流現場改善のための参考にしてはどうでしょうか。</div><div><a href="http://www.logistics.or.jp/fukyu/experience/convention/kaizennotebiki.html">http://www.logistics.or.jp/fukyu/experience/convention/kaizennotebiki.html</a></div><div><br /></div><div><br /></div><div>※物流現場改善リーダーに必要な能力（一部紹介）</div><div>現場把握力：現場の実態認識の手法と技術、問題・課題抽出力など</div><div>改善企画力：改善企画策定能力、実行計画策定力など</div><div>改善実行力：実行推進力、教育・指導力、トラブル対応力など</div><div>評価・定着力：評価指数設定力、進捗管理力など</div><div><br /></div><div><br /></div><div>＼／＼ランニング＼／＼</div><div><br /></div><div>風邪を引いたためか、どうも体調が良くなく、１２月３日からずっと練習を休んでいました。これではいけないと思い、新しいシューズを購入して気合を入れました。この土日は１０ｋｍずつ、計２０ｋｍ。もう少し走りたい気持ちでしたが、無理せず少しずつ距離を伸ばそうと思います。</div><div><br /></div> ]]></description>
            <link>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2009/12/post-139.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">物流</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Dec 2009 12:30:54 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>２００９年物流１０大ニュース</title>
            <description><![CDATA[<div>今年も物流技術管理士会が「２００９年物流１０大ニュース」を発表しました。</div><div><br /></div><div>１．自民党から民主党への政権交代</div><div><br /></div><div>２．深刻な経済不況</div><div><br /></div><div>３．新総合物流施策大綱の閣議決定</div><div><br /></div><div>４．ＪＡＬの再建問題</div><div><br /></div><div>５．高速道路料金、ＥＴＣ割引で１０００円に</div><div><br /></div><div>６．派遣の失業が社会問題化</div><div><br /></div><div>７．物流業界の合従連衡、Ｍ＆Ａによる統合が進む</div><div><br /></div><div>８．温室効果ガス２５％削減を鳩山首相が表明</div><div><br /></div><div>９．道路特定財源の一般財源化</div><div><br /></div><div>１０．新型インフルエンザが流行</div><div><br /></div><div><br /></div><div>政権交代は、燃料税、高速道路、雇用問題など、物流業界にとっても大きな影響を受けるため、注目されているようです。</div><div><br /></div><div>年末年始は変則的に高速道路料金の割引が設定されますのでご注意ください。</div><div>参考</div><div><a href="http://www.driveplaza.com/info/091204_info.html">http://www.driveplaza.com/info/091204_info.html</a></div><div><br /></div> ]]></description>
            <link>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2009/12/post-138.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">物流</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">２００９年物流１０大ニュース</category>
            
            <pubDate>Thu, 10 Dec 2009 12:21:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新着！出荷業務の改善事例</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="jirei1208.jpg" src="http://www.usknet-blog.com/konoshima/jirei1208.jpg" width="448" height="326" class="mt-image-none" style="" /></span><div><br /></div><div><div><br /></div><div>「まるで、カルタ取りをしているようでした」</div><div><br /></div><div>物流センターでカルタ取りとはどういうことでしょう。</div><div>決して遊んでいるのではありません。</div><div><br /></div><div>包装用品や収納用品の企画・製作やＯＥＭ生産などをおこなっている株式会社エーワンさんでは、運送会社ごと、出荷先ごとに必要な送り状や荷札と商品を突き合わせる作業が大変だったのです。</div><div><br /></div><div>多くの企業同様、誤出荷もエーワンさんの悩みでした。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>このような問題を解決した事例を当社Ｗｅｂサイトにアップしました。</div><div><br /></div><div>改善効果は、出荷作業が１２工程から７工程に減少、誤出荷率が１／１０など。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>ぜひ、詳しい改善事例をご覧下さい。</div><div><a href="http://www.usknet.com/jirei/a1/index.htm">http://www.usknet.com/jirei/a1/index.htm</a></div><div><br /></div></div>]]></description>
            <link>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2009/12/post-137.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ユーザー事例</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">物流</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 08 Dec 2009 12:24:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>はじめての、フルマラソン</title>
            <description><![CDATA[<div>本日、はじめてのフルマラソンに参加しました。</div><div>第１９回福知山マラソンで、参加人数は１０，０００人。</div><div><br /></div><div>まず驚いたのは大阪駅でのこと。</div><div><br /></div><div>５時５５分発、福知山行き始発電車のホームには、ランナーが溢れんばかりの人だかり。この電車を逃すと、受付けがギリギリになるため、集中したのです。</div><div><br /></div><div>座れると期待していたのが大間違い。</div><div>福知山まで２時間半、身動きが取れないくらにの混雑のなか、立ったままでの移動となりました。</div><div><br /></div><div>ここでどれだけ体力を消耗したかわかりません。これも生れてはじめての経験でした。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>ようやく会場に到着し受付・着替えを済ませ、スタート位置に到着。</div><div>ゼッケンに書かれたスタート位置は一番後ろのブロック。</div><div><br /></div><div>スタートラインに到達するのに約１０分かかり、その後も思うようにスピードが出せません。こちらも大渋滞です。ようやく１０ｋｍすぎにペースがつかめてきました。</div><div><br /></div><div>沿道の声援を励みに、２０ｋｍ、３０ｋｍと順調に走り、スタミナが切れるといわれる３５ｋｍも無事通過。</div><div><br /></div><div>しかし、あと３ｋｍということろで足が動かなくなりました。どれだけ歩こうかと思ったのですが、なんとかゴールまで走りきることができました。とてもつらい３ｋｍでした。</div><div><br /></div><div>タイムは、３時間４７分３２秒。</div><div><br /></div><div>最後まであきらめなかったおかげで、４時間を切るという目標を達成。はじめてのフルマラソンにしては上出来ではなかったでしょうか。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>しばらくは走りたくないというのが正直な気持ちですが、また次のレースにそなえ、体調を整えようと思います。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>福知山市民のみなさん、スタッフのみなさん、ありがとうございました。</div> ]]></description>
            <link>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2009/11/post-136.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 19:51:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>着想にしびれた製品</title>
            <description><![CDATA[<div>世の中では多くの新製品が日々発売されますが、利用者にとってはその評価が購買決定を大きく左右します。</div><div><br /></div><div>特に高価な商品・サービスになるにつれ比較検討が慎重になり、インターネットを検索する時間も長くなるものです。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>果たして自社の製品はどのような評価をされているのか・・・。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>マーケティングを仕事にしているため、時々自社の社名や製品名で検索してみることがあります。</div><div><br /></div><div>そこでヒットしたのがこの記事。</div><div><br /></div><div><a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20090605/331435/">「その製品の着想にシビれた２００９年の春」／日経ＩＴＰｒｏ</a></div><div><br /></div><div>"「目の付けどころが良い」---。記者は、こうした製品／サービスが大好きである。"という書き出しで、３つの製品を評価しています。</div><div><br /></div><div>その一番目に、なんと当社の「Ａｕｔｏブラウザ名人」が、"「誰がための製品か」が説得力を生む"というタイトルで紹介されています。</div><div><br /></div><div>「Ｗｅｂブラウザを自動化するツールはこれまでにもあったが、主にシステムのテストツールとして開発されている。しかしＡｕｔｏブラウザ名人は、ユーザーによるＷｅｂブラウザ操作をロボットのように代わりにやってくれる」、という着想に評価いただいたようです。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>当社はもともと業務を自動化するという発想で開発してきたのですが、最近は逆にシステム開発でのテストの自動化やサーバー監視といった利用方法でも相談を受けることがあります。</div><div><br /></div><div>どんな用途でも結構です。Ｗｅｂブラウザ操作の自動化のご相談をお待ちしています。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>記事の詳細はこちら</div><div><a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20090605/331435/">http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20090605/331435/</a></div><div><br /></div><div>「Autoブラウザ名人」ご紹介ページ</div><div><a href="http://">http://www.usknet.com/original_soft/webedi/index.htm</a></div><div><br /></div> ]]></description>
            <link>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2009/11/post-135.html</link>
            <guid>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2009/11/post-135.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">名人シリーズ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 17 Nov 2009 14:48:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>流通ＢＭＳフォーラム</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="bms_expo1.jpg" src="http://www.usknet-blog.com/konoshima/bms_expo1.jpg" width="448" height="336" class="mt-image-none" style="" /></span><div><br /></div><div><div>昨日、東京・六本木で「流通ＢＭＳフォーラム＆ソリューションＥＸＰＯ」が開催されました。</div><div><br /></div><div>主催は、当社も支援会員となっている<a href="http://www.dsri.jp/ryutsu-bms/index.html">流通システム標準普及推進協議会</a>とその中心となる（財）流通システム開発センターです。</div><div><br /></div><div>こういった大規模なイベントは、流通ＢＭＳが２００７年４月に発表されて以来初めてです。そのためか、東京は朝から大雨にもかかわらず、大変多くの参加者であふれていました。参加予定者数は約５５０名とのこと。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>午前のフォーラムでは、流通システム標準普及推進協議会より協議会の活動状況の報告がありました。標準を作ったらそれで終わりではなく、「使う」ための標準のメンテナンスが、当協議会の大きな目的となります。</div><div><br /></div><div>加工食品や日用雑貨の取引を中心とした流通ＢＭＳ基本形は、Ｖｅｒ１．３がこの１０月末に発表され、生鮮メッセージとの統合を果たしました。</div><div><br /></div><div>これでスーパーにおける流通ＢＭＳの取り組みが一気に広がると見られています。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>午後のフォーラムは次のとおりでした。</div><div><br /></div><div>　成城石井における流通ＢＭＳの意義、期待、効果</div><div><br /></div><div>　ベイシアにおける流通ＢＭＳの導入</div><div><br /></div><div>　仙台水産における流通ＢＭＳの導入</div><div><br /></div><div>　パネルディスカッション</div><div><br /></div><div><br /></div><div>また、展示会場ではソリューションＥＸＰＯとして２８社のＩＴ関連企業が、パッケージソフトやサービスを紹介し、多くの来場客の関心を集めていました。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>このイベントは残念ながら今回の東京のみの開催でしたが、流通ＢＭＳの「Ｖｅｒ１．３特別講座」が東京（１１月２６日）、大阪（１２月１１日）で開催されます。</div><div><a href="http://www.dsri.jp/ryutsu-bms/event/event01.html">http://www.dsri.jp/ryutsu-bms/event/event01.html</a></div><div><br /></div><div>当社においても、１１月１８日に大阪でパートナー様向けの「流通BMS最新動向＆物流業務改善セミナー」を予定していますので、ぜひお越しください。</div><div><a href="https://www.usknet.com/seminar/dsp.php?id=355">https://www.usknet.com/seminar/dsp.php?id=355</a></div><div><br /></div><div>当社の流通ＢＭＳ導入事例、ヤクルト本社様のご紹介はこちら</div><div><a href="http://www.usknet.com/jirei/yakult/index.htm">http://www.usknet.com/jirei/yakult/index.htm</a></div><div><br /></div><div>ユーザックシステムの流通ＢＭＳ対応パッケージ</div><div>「ＥＯＳ名人．ＮＥＴ」の情報はこちら</div><div><a href="http://www.usknet.com/original_soft/eos/index.htm">http://www.usknet.com/original_soft/eos/index.htm</a></div><div><br /></div><div>小冊子「流通ＢＭＳの導入に失敗しない７つのチェックポイント」のご希望はこちら</div><div><a href="http://www.usknet.com/presents/bms.htm">http://www.usknet.com/presents/bms.htm</a></div><div><br /></div><div><br /></div><div>※流通ＢＭＳは（財）流通システム開発センターの登録商標です。</div><div><br /></div></div>]]></description>
            <link>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2009/11/post-134.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">流通業界</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">流通ＢＭＳ</category>
            
            <pubDate>Thu, 12 Nov 2009 08:16:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>流通ＢＭＳセミナー報告</title>
            <description><![CDATA[<div>昨日（１０月１５日）、<a href="http://www.smrj.go.jp/">中小企業基盤整備機構</a>が主催する「流通ビジネスメッセージ標準（流通ＢＭＳ）の現状と展望」にスピーカーとして参加しました。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>はじめに、流通システム開発センターの坂本尚登氏より「流通ＢＭＳの現状と今後の展望について」の講演があり、流通ＢＭＳの標準化の最新情報をわかりやすく解説されました。</div><div><br /></div><div>気になる流通ＢＭＳ基本形Ｖ１．３は１０月末の発表だそうです。</div><div><br /></div><div>これまで別の仕様であった、基本形（加工食品や日用雑貨）と生鮮が統一されるため、その発表が期待されています。</div><div><br /></div><div>そして、百貨店業界においては、アパレルとの取引で流通ＢＭＳを導入する動きが活発になるとの報告がありました。</div><div><br /></div><div>実際、当社も丸井さんの取引先向け流通ＢＭＳ導入の説明会に参加し、<a href="http://www.usknet.com/original_soft/eos/index.htm">ＥＯＳ名人</a>のご紹介をする機会をいただきました。２日間、計４回行われた説明会には多くの取引先が来られていました。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>次に、小売企業を代表してユニーの角田氏の「流通ＢＭＳの導入効果と課題」の講演がありました。</div><div><br /></div><div>すでにこれまで多くのセミナーで講演をされている角田氏は、流通ＢＭＳ導入による効果が大きいと、力強く発表されました。</div><div><br /></div><div>そして、流通ＢＭＳ基本形Ｖ１．３の発表により、いままで様子見していた小売企業が一気に流通ＢＭＳの導入に踏み切ると断言されています。ユニーさん自身も広く取引先への導入を呼びかけるとのことです。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>最後に、パッケージを提供するＩＴ会社を代表して、富士通ＦＩＰさんと当社ユーザックシステムより、パッケージソフトの概要や事例をご紹介しました。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>このセミナー会の報告が下記に掲載されていますので、ぜひご覧ください。</div><div><a href="http://www.smrj.go.jp/keiei/seni/qr/kn21/048614.html">http://www.smrj.go.jp/keiei/seni/qr/kn21/048614.html</a></div><div><br /></div><div>また、流通システム開発センター主催の「流通BMSソリューションEXPO」が、東京のベルサール六本木で開催されます（入場無料）。</div><div><br /></div><div>導入企業による講演や当社ほか流通ＢＭＳパッケージやサービスの展示があります。最新情報を手に入れたい方はぜご参加ください。</div><div><a href="http://www.dsri.jp/scs/event/solutionEXPO.htm">http://www.dsri.jp/scs/event/solutionEXPO.htm</a>l</div><div><br /></div><div><br /></div><div>流通ＢＭＳとは</div><div><a href="http://www.usknet.com/original_soft/eos/bms1.htm">http://www.usknet.com/original_soft/eos/bms1.htm</a></div><div><br /></div> ]]></description>
            <link>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2009/10/post-133.html</link>
            <guid>http://www.usknet-blog.com/konoshima/2009/10/post-133.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー・イベント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">流通業界</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">流通BMS</category>
            
            <pubDate>Mon, 26 Oct 2009 13:10:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
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